新年賀詞交換会と共に、セミナー枠がなんと

パネルディスカッション~ん~ん~ん~ん

となりました。こんなに「ん」ないか。
パネラーとコーディネータとでパネルディスカッションなんて高知初です。

今回は、金融庁の監査?を受けたとされるリスクマネージメントさんと、高知代協顧問で日本代協で理事も務めている小沢さん、2つのSJNK、TN2社でのトップ代理店が、体制整備であるとかこれからの代理店像であるとか語ってくれると思います。

コーディネーターは、元SJNKで支店長だった現日本代協の常務理事である小見さんです。

実は、こういう形のパネルディスカッションを先日福岡代協が行いました。

関心が非常に高く、1代協支部開催でもあるのに300名の定員が定員オーバーだったという話です。それだけ皆さん知りたかったことだと思います。

今はそれほどの体制整備でなくても、今後の未来の代理店の姿がそこにあるのです。これを見ておけばきっと今後の代理店の役に立つはずです。

そしてこれは店主は当然として募集人のすべてが聞いておくべきだと思います。

今回、定員は150名、椅子だけなら200名かな。代理店だけでなく、保険会社の社員さんも他の代理店のことは知っておくいい機会だと思います。

ぜひ、皆さん会場をいっぱいにして新年から熱い代理店活動をしましょう。

@広報委員